6月23日(日) | グローバル・アジェンダ

英検二次面接試験対策ー直前コース(個人指導)@神戸三宮

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英検二次面接試験対策ー直前コース(個人指導)@神戸三宮

日時・場所

2019年6月23日 10:00 – 22:00
グローバル・アジェンダ, 日本、〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通2−13−3

イベントについて

​場所: グローバル・アジェンダ 神戸事務所

〒650-0011 神戸市中央区下山手通2-13-3 建創ビル9F 

Mobile Phone: (080) 4563-2007

e-mail: its.globaleducation@gmail.com

【HP】http://www.global-agenda-21c.com/

​最寄駅: 神戸三宮・元町

参加対象者:英語検定受験予定者 

指導のポイント:

  1. 実際の面接試験を体験した(10分)後に以下の指導をします。
  2. 英文の基本構造
  3. ​観察力や論理的思考力を磨き、時間内でストーリーを完結する
  4. 話すときはバラグラフを意識する

【申込】Pass Market から。当日の追加レッスンも承ります。その場合、料金は現金払いでお願いします。 

2020年の英語入試改革が迫ってきました。「読む・聞く・書く・話す」の4技能が重視されることに加えて、今回の英語入試改革の最大の目玉は民間の英語資格試験が既存の英語の入学資格試験に代替される可能性が高くなったことです。実際は2020年を待たず、上智大学や早稲田大学、立教大学などの多くの有名大学で、英検、TEAP、TOEFL iBTなどの外部試験の活用をスタートさせています。受験生は、事前にそうした試験を受験し、学校が求める基準を満たせば、英語については「本番の試験を受ける必要なし」となったり、英語科目は満点となったりします。

また、AO・推薦入試及び帰国子女枠入試ではすでにこの仕組みが導入されています。近年国公立を含む多くの大学で英検2級、準1級あるいはTOEIC750点以上をを取得すれば、AO・推薦入試方式で受験することが可能になってきています(詳細は旺文社パスナビのリンクへ)。また、帰国子女枠の中学・高校入試においても、従来の書類審査、面接及び小論文対策にくわえて、英検準1級レベル等の高度な英語力を持っていれば、小論文試験を免除にする国際中学や高校も増えてきました。しかし、一般的な入試とは違い、これらの入試には特別な準備や対策が必要です。

Global Agendaの講師陣はこれまで、大学及び大学院受験とともに、関西学院千里国際中等部・高等部、同志社国際中学・高校並びに立命館宇治中学・高校に多数の帰国生を短期間の指導で合格させてきた実績があります。経験豊富なプロ講師が、英語検定の面接対策の指導を担当します。他校で十分な成果を得ることが出来なかった方も、ぜひ私達にご相談ください。優れた講師でなければ、生徒の可能性を十分に引き出すことは出来ません。グローバル・アジェンダの教育は生徒の考える力を伸ばすことに成功し、結果として多くの合格者を輩出してきました。

今回は、英検の面接試験の直前対策として、英語検定の個人指導対策を神戸・大阪で開講します。目標は今年の試験に合格することです。また、ご希望の方には後日、推薦入学試験のための書類作成の補助や面接指導のサービスをご提供します。

詳細は下記までご連絡ください。当日の申し込みも可能です。

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